- ☑️ クレームを減らすだけじゃない
顧客満足度を高めたい - ☑️ カスハラへの対策の仕組みを作り、従業員の退職を減らしたい
- ☑️ 「これがうちだ!」という強いブランドを作りたい
- ☑️ 偶然うちを買うのではなく、ちゃんと選ばれるようになりたい

【PickUp】新着コラムお客様のお役に立つ情報を多数ご用意しましたので、ご参考していただければ幸いです。
実施方法などについて、お気軽にご相談ください。
値下げでは顧客満足度が上がらない理由|値上げで顧客が離れない条件
「値上げしたら、お客様が離れてしまう」 原材料費も人件費も上がり続けているのに、価格を据え置いたままの経営者から、この言葉をよく聞きます。しかし、値上げを避けて...
顧客満足支援
学校ブランディングの進め方|志願者を伸ばした学校の事例と共通点
学校のブランディングというと、校章の刷新、制服の変更、パンフレットの作り直しといった話になりがちです。志願者が減り始めたとき、まずそこへ手が伸びることがあります...
ブランディング支援
自治体のカスハラ対策マニュアルの作り方|3つのポイントと内容を解説
2026年10月1日から、カスタマーハラスメント(以下、カスハラ)への措置が、改正労働施策総合推進法によって全ての事業主に義務づけられます。これは、自治体も例外...
クレーム・カスハラ対策
カスハラが多い業種|宿泊業・飲食サービス業の実態と対策を具体的に解説
自社の業種は、カスタマーハラスメント(カスハラ)が多いほうなのでしょうか。2026年10月1日の義務化を前に、多くの経営者の方が気にされている点です。 結論を先...
クレーム・カスハラ対策
カスハラ対策研修の内製化の進め方を中小企業診断士が具体的に解説
外部のカスハラ対策研修を導入した企業からよく聞く言葉に、「研修をやったのに、現場は何も変わりませんでした」というものがあります。話しを聞く限り、講師の質が低かっ...
クレーム・カスハラ対策
クレーム・カスハラで退職する社員|定着率と改善策を具体的に解説
退職の理由を尋ねたとき、たいていの場合、返ってくるのは「一身上の都合です」や「家族の都合です」といった一言で、本当の理由は、なかなか語られません。クレームやカス...
クレーム・カスハラ対策ご支援のプロセス「成果が分かり難い」ということが無いように、予め課題感やご支援におけるロードマップを確認し、標準化した分かり易いプロセスでご支援いたします。
研修型、短期プロジェクト型、顧問契約型など、貴社の状況に応じ柔軟に対応いたします。
-
方針のすり合わせ
目的、貴社の体制、スケジュール感などを擦り合わせながら、支援方針を擦り合わせします。
-
実態調査
インタビュー、資料確認、実地調査などで、貴社の顧客対応の実態を把握します。
-
課題と対策の確認
実態調査に基づき、主要課題や、今後の支援の進め方などの根幹部分を貴社と擦り合わせします。
-
月々のセッション
貴社とワンチームとなって課題達成に取り組みながら、毎月進捗を確認して行きます。
-
アフターフォロー
必要に応じ、残存課題その他への対応のアフターフォローをいたします。