- ☑️ クレームを減らすだけじゃない
顧客満足度を高めたい - ☑️ カスハラへの対策の仕組みを作り、従業員の退職を減らしたい
- ☑️ 「これがうちだ!」という強いブランドを作りたい
- ☑️ 偶然うちを買うのではなく、ちゃんと選ばれるようになりたい

【PickUp】新着コラムお客様のお役に立つ情報を多数ご用意しましたので、ご参考していただければ幸いです。
実施方法などについて、お気軽にご相談ください。
カスハラ対策研修の内製化の進め方を中小企業診断士が具体的に解説
外部のカスハラ対策研修を導入した企業からよく聞く言葉に、「研修をやったのに、現場は何も変わりませんでした」というものがあります。話しを聞く限り、講師の質が低かっ...
クレーム・カスハラ対策
クレーム・カスハラで退職する社員|定着率と改善策を具体的に解説
退職の理由を尋ねたとき、たいていの場合、返ってくるのは「一身上の都合です」や「家族の都合です」といった一言で、本当の理由は、なかなか語られません。クレームやカス...
クレーム・カスハラ対策
BtoBクレームで、カスハラ化を防ぐ謝罪の仕方を具体的に解説
「とりあえず謝ってこい」取引先からクレームが入ったとき、社内でこう言われた経験はないでしょうか?そして、「とりあえず」謝って、その場は治まったと思っていたら、数...
クレーム・カスハラ対策
BtoBクレームへの対応|無理な要求をお断りするポイントを具体的に解説
「これも今回の範囲でやってもらえますよね」BtoB取引(企業間取引)で、発注元の担当者から、契約外の業務についてこう言われた経験はないでしょうか。クレームとまで...
クレーム・カスハラ対策
クレーム対応のコスト|時間単価だけでは見えない3層の損失を計算する
クレームやカスタマーハラスメント(カスハラ)にどのくらいの時間を要しているのか、どのくらいのコストがかかっているのか、把握している企業は、ほとんどありません。 ...
クレーム・カスハラ対策
異物混入が起きたときにカスハラへ発展させない初期対応
異物混入は「視覚的ショック × 怒りの正当性 × 証拠が残る」という3要素が揃うため、 通常のクレームよりも圧倒的にカスハラ化しやすい“特異リスク”を持っていま...
クレーム・カスハラ対策ご支援のプロセス「成果が分かり難い」ということが無いように、予め課題感やご支援におけるロードマップを確認し、標準化した分かり易いプロセスでご支援いたします。
研修型、短期プロジェクト型、顧問契約型など、貴社の状況に応じ柔軟に対応いたします。
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方針のすり合わせ
目的、貴社の体制、スケジュール感などを擦り合わせながら、支援方針を擦り合わせします。
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実態調査
インタビュー、資料確認、実地調査などで、貴社の顧客対応の実態を把握します。
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課題と対策の確認
実態調査に基づき、主要課題や、今後の支援の進め方などの根幹部分を貴社と擦り合わせします。
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月々のセッション
貴社とワンチームとなって課題達成に取り組みながら、毎月進捗を確認して行きます。
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アフターフォロー
必要に応じ、残存課題その他への対応のアフターフォローをいたします。